凡人は非凡人の夢を見るか

生きる意味を探し続けている

独り言

何者

という小説のタイトルがふと思い浮かぶ。 お風呂に入っている時、 パワプロに熱中する夫の横顔を眺めている時、 満員電車でぎゅうぎゅうになりながら朝の西新宿を遠くから見つめる時、 髪の毛を乾かしている時、 日常の、いろんな、何気無い場面。 突然我に…

サブ手帳

今日、近所の本屋さんで「創る手帳2017」なるものを購入した。 実は昨日、夫と散歩がてらその本屋に立ち寄ったとき、たまたま見つけて気になっていたものだ。 11月以降も勤め人になる見通しが立たないため、毎日何をするか、何をしたかちゃんと可視化したい…

第二次モラトリアム

今、唯一選考結果待ちの会社が落ちていたら、潔く自分を高める期間と割り切って転職活動を中断することにした。 そして、その期間を、第二次モラトリアムと名付けることにした。 自分は何になりたいのか? そのために何が必要なのか? 社会人でたった三年し…

物書きになりたい

物書きになりたい。 漠然とだけど、将来を思い描く。 だけど文才があるわけじゃない。 努力して、磨かなければ凡才のままだ。 ブログに書きたいことがうまくかけなかったり、書いたことが陳腐過ぎて当たり前のことに気づかなかったり、そんな現実を目の当た…