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7と9のあいだ

26歳の新婚ほやほや主婦が日常の様子を書くブログ

女子特有の辛さ

 

眠くなったり、身体がだるくなったり、気が重くなったり、甘いもの食べたくなったり、乾燥してかゆくなったり。

 

昔の人ってどうしてたんだろう。

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生きるためには身体が資本

 

私は体力がないよなあとつくづく思う。

 

疲れたら休みたい。

けど生きるためには疲れててもやらなきゃならないことの方が多い。

 

だから、疲れない体が欲しいなあ。

疲れなければ気持ちが弱ることもないのにな。

なんで疲れるんだろう。

たまには催促だって悪くない

 

首の皮1枚つながった。ほとんど首なしニックのごとく。

 

ある小さな会社の面接を受けて2週間経った今日、合否の確認をメールでしてみた。

転職活動を初めて何社も面接を受けたが、「ここは違うかな」感がなかった会社だったので、縁があったらいいなと思っていたところだ。

しかしながら、小さい会社で採用担当が1人、しかも長く働いて欲しいので選考期間中はできるだけ色んな人に会って話がしたいと言ってたためか、連絡がなかなか来なくてモヤモヤさせられた。

2週間待ったのだからさすがにいいだろう…と思い切って問い合わせたら、社長面接の機会をいただくことができた。

 

不安要素がないわけではないが、縁があれらいいなと思う。

何も書くことが思いつかない

 

そんな日もある。

 

掃除をした。

料理を作った。

人生設計ノートを作った。

お世話になっているカイロプラクティックにいった。

ハロウィンのおまんじゅうをちょっとだけ安く手に入れた。

 

そんな感じの日だった。

 

首の調子がここ二、三日悪くて、先生に思い当たることがないですと相談したら、フラフープが原因じゃないの?と言われた。

決して首でフラフープ回したわけじゃないけど、もしかしたら腰でうまく回せないからって、無意識に首まで目一杯使ってたかもしれない。腸捻転になるよりはマシだと思いたい。

 

本を読み終わると淋しい気持ちになる

 

壇蜜さんの「壇蜜日記」を読み終わった。

最初は他愛のない日常生活が綴られているところに、入り込むまで時間がかかったが、いざ終わってしまうととても淋しく感じた。

憧れている人の見えない部分を知った時って、そしてそれが意外といい意味で人間くさかったりすると、途端に親近感がわいて、ますます好きになったりするものだ。

そういう意味ではこの本は、とても上手いと思った。

できれば中立的でいたい

 

今日、日本シリーズに決着がついた。

 

私の夫や弟が熱心な野球ファンということもあって、野球を見ることは多い。 高校時代にソフトボールをやってたこともあって、なじみもある。

夫は巨人、弟はヤクルトファンだが、私自身、特に応援している球団はない。

 特定の球団の応援に打ち込むのは悪くないと思うけれど、できれば客観的に、中立的に、静かに楽しみつづけたいと思っている。

kiriに呪われてる?そして私は諦めた。

昨晩、先ほどと「kiriは高いが美味しい」という内容のブログを書いていたのに、両方とも不測の事態(※)で記事が消えたので、もうkiriについてブログを書くのは辞めることにする。

※昨晩はスマホで書いて「公開ボタン」を押したのに、公開された記事は文章がすべて消えていた。先ほどは、夫のサブパソコンで記事を書いていたら、二度お断りしたはずの更新プログラムが勝手に遂行されて保存されないまま文章が消えた。

 

毎日記事を書くことを目標としていたので、こういうことが二度続くと、やっぱり手書きの方がいいのかな、と迷ったりもする。でもこの手軽さにはかなわない。

手書きだと、ノートやペンにこだわりだしたり、空白のページが一ページでもあると書く気がうせてしまったり…昔から私は日記が苦手だった。

でもパソコンなら、ブログの種類はたくさんあるし、デザインも簡単に変えられるし、空白のページができるわけでもないし、らくちんだから良いと思う。

 

本当はもう少し書きたいことがあったはずなのに、kiri事件ですっかり頭から飛んで行ってしまったので、今日は「壇蜜日記」の続きを少しだけ読んで、寝ることにしよう。